千葉駅ちかくの湯浅豆腐店のがんもや、世界的に評価の高い17年前の富士ネオパン400(長尺)を集める趣味のせいで部屋が手狭になってきたので、新しい部屋を探そうと不動産屋めぐりをしてみた。
改造されちゃった!なんて言葉で収まる事のないように!
秋田で、
結局普段なら1分で行けるような道のりを、のんびりと椅子寝しながら3時間かけて歩いた。ちょっぴり疲れたけど、こうして視点を変えてみると、普段見落としていたかなり痛い感じのものを発見できて面白い。ちょっとペゴい一日だった。
きっとこれからも大切にされる続けるんじゃないかな?